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つぶろぐ
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いよいよ東京開催である。 秋競馬の本格的始まりである。心して、稼ごう。 世間はFXで儲けようという人が増えているが、その人たちをあさましいとはいえない。FXはどうみても賭博だし、それも競馬より勝つ率もたかく、儲けも多い。早い話し、明日は円高になるか、円安になるか、だけなのである。50万円の資金で5000万円まで賭けられるのが魅力である。 それとは関係なく、毎日王冠である。 ここはどう考えたってウオッカである。 狙いは先にあるといっても、真面目な牝馬は走ってしまう。抑えて3着にするなんて汚いことは武豊はやらない。横山ノリならやるだろうな。 相手はおなじタニノギムレット産駒のスマイルジャック、そして札幌記念であのブエナビスタを破ったヤマニンギグリー。 6のウオッカから5,7に馬単1000円づつ、2点。 牝馬はカネを呼ぶ。
さすらいの馬券師再登場 毎週資金1000円で楽しむ馬券術 今週は神戸新聞杯 11、セイウンワンダーから馬連4点。各500円 2、アプレザンレーブ 5、アンライバルド 8、アントニヲバローズ 13、リーチザクラウン
肩の痛み、左親指付け根の痛みがひどく、クラブは振れない。 そこでタケ小山が登場。上半身はエンジン、下半身はハンドルの極意を受ける。 彼が「京都オープン」のポスターを持ってきてくれたので、ホームページに掲載する。 この大会には拙者も出場予定。ポスターの筆は勿論、拙者である。個性的だが、ひどい字だなあ。 ![]() ![]() ★京都オープンホームページ → クリック
グレートアイランド。 トースポの江幡社長、阪本氏と3人でラウンド。気持ちのいい日だった。 ドラゴン、ニアピンをやったりして、楽しいゴルフだった。 ドラゴンホールではインパクトの瞬間だけ、ちょいと力をいれて振り抜いたらふたりのボールを少しだけ超えた。 スコアーは90。ふたりは100を打っていたが、面白いゴルフだった。 この日は少し力んだため、曲がるボールがいくつかでた。バッフィのミスがひびいた。でも、左親指がますます痛くなっているのでゼンゼン練習ができない中でのゴルフなので、スコアーは満足。
淡路カントリークラブ。 M氏の家でパーティ。翌10日に桂雀雀のコンペに参加。 ご婦人3人とラウンド。みなうまい。それになにより真面目で明るい。 拙者は右肩に負担のかからないやわらかいスイングを心がけた。婦人たちは拙者のゴルフを手本にしたいといっていた。 ヘッドにまかせて打つスイング。病弱なスイング。それを自分のものにしたい。 いづれ飛距離も220ヤードが打てるようになるだろう。スコアーは89だった。
黒駒カントリークラブ。 倶楽部チャンピォン物語で取材する三浦哲生氏とラウンド。 69歳になる人だが、さすが全日本シニアチャンピォン。人格、ゴルフ、ともに申し分なし。 1番ホールの2打目はOBだったが、トータルスコアーは73だった。ドライバーの飛距離は230ヤード。 拙者はトップで溜をつくるゴルフに徹し、88で回った。 3打目勝負になるゴルフだったが、右肩と左手の腱鞘炎がきつく、アプローチにも影響が出て、スコアーはイマイチだった。 この日と翌日は水沢泊まり。 日曜日は盛岡に出て、競馬。お祭り見物。
7月も終わりなので、7月のゴルフを総括したい。 だめであった。 まあ、色々と言い訳はできるが、右肩の関節炎が長引いていて、インパクトがとれない。自然、流し打ちの感じになる。7月24日に6回目のヒアルロン酸を注射にいったが思わしくない。しかも、6回目からは保険が適用されず自費になった。 7月5日の月例会では99。 12日はとくに競技はなかったが、午前中だけ練習にいった。安藤謙次さんも練習していて、安藤さんからはシャンクをしないアプローチを習った。右膝が出てしまうことがシャンクの原因だった。 そのまま帰ろうと思ったが、研修会がハーフターンするところだったので、ハーフだけやることにした。すずしい天気だったのでその気になった。でも、ハーフが一杯だった。相当疲れた。 それからゴルフはしていない。 練習にはいったが、50球だけでやめた。肩がいたくて腕が伸ばせないためだ。秋までだめだろう。 右肩がいたいため、素振りでは左腕一本でやっていたら、いつの頃からか右手の親指の付け根が痛くなりだした。それが蛍光灯のスイッチを入れられないほどに痛むので医者にいったら、腱鞘炎だといわれた。 右手一本の素振りの影響がが左手にでたということだろう。これが凄くいたい。そのため素振りも今は中止している。 18日は祭。 その前日は引越の整理。しかし終わらない。段ボールだけでまだ20個はのこっている。どうすればいいのか。腕が痛いため戦力にならない。19日の日曜日は甥がきてくれた。助かった。姪の旦那もがんばってくれた。 ゴルフは来月の秋田取材のときにやるつもり。それまで腕は使わないようにしよう。
集英社ゴルフコンペ。 茨城のイーグルポイントなので、迎車を受ける。ハイヤーが来たのは6時。 集合は8時半だったが、7時半にはついていた。食堂でヨーグルトを食べる。 大塚氏、今園氏は集英社の幹部。伊集院静は遅れたので3人でラウンド。まっすぐだけを心がける。 前半は44。41では回れたゴルフだった。ボールがよれたときは必ずダボになったのが敗因。 午後は42。86で4位。賞品にイタリア製トートバッグをもらう。娘のものになる代物だ。 22日からはじまる出版社3社のコンペに備えて八王子で練習ラウンド。 雨の予報だったが行ってみたら春のいい風が吹くゴルフ日和になった。 88のラウンドだったが、食道流脈動の破裂を抑えて静かに振っていたので、ボールはまっすぐいった。距離は出なかったが、あれが今の拙者のゴルフだと得心した。
八王子カントリークラブ理事長杯。 花澤氏と同組。 病人であることを意識して(そうでないと、むきになって振ると食道動脈瘤が破裂する恐れがある)遠心力だけを心がけて振る。しかし、アプローチがうまくいかない。 アウト46、インも46だった。92でハンデ16.4オーバーだったが、30位で予選通過。 26日の決勝にいけるかどうか分からない。様子みる。やはり疲れがひどい。
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